オイル交換

記録を付けることが大事

ガソリンスタンドなどでオイル交換の記録をしっかりと取ることが大切です。普通の場合であれば、車を販売する時にはこのシールがついていた方が車の整備状態をアピールすることができるので明かさない方が商談の時には都合が良いのです。だからといって、これがはがされている場合には故意に何かを隠していると疑って良い事と言えるのです。
ガソリンスタンドなら

 

次にタイミングベルトが好感されていないか確認しましょう。タイミングベルトの交換の目安は80000キロで、通常の走行では、切れた例はほとんどありません。ディーラーや前のオーナーが80000キロ以内で交換し得る時には、間違いなく何かあったと判断できます。新車の時のメーカーの発行の保証書には、前に乗っていたオーナーの記録が必ずあるものです。

 

保証書割っても整備記録には現在の距離数しか記録されていなかったり、保証書に自分の名前はても前のオーナーがないという時には保証書が再発行されている可能性が高いです。メーカーでの再発行の条件としては、新しい所有者の名前で12ヶ月点検することという項目があります。

 

保証書を再発行しているということは距離を戻していると疑ってよいでしょう。

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